2018年 10月 09日 ( 1 )

イラン・イスラエル・米国 48

(《イラン・イスラエル・米国 47》からの続き)

西側諸国はISと戦っている、という嘘を西側諸国がずっと続けている間に、米国はシリア国境に近いイラク国内に新しい軍事基地を建設しています。
この基地はISという名の傭兵を保護するためのものです。
イラク アンバール県のアル カーイムの町の近くにあるこの基地は、現在、シリア軍部隊によってイドリブで包囲されたIS英国王工作員(エージェント)を逃がすのに役立つでしょう。

バスラの現在の不穏な状況は、イラクに対する不安定化が強化されていることを表します。
この不安定化は、共産党が力を得る結果になったイラク選挙に続いて、英国王によって強化されています。
そして、イラクが既に、CIAのPKKであるクルド人の手下をたいらげて、キルクークの豊富な油田に近いモスルからISを追い出した後のことです。

アハヴァズのイラン軍事パレードでの攻撃とイラク アンバール県のこの新米軍基地の両方が、英国王の代理人の弱い立場を示しています。
この代理人(工作員)たちが使うフェイク イスラム教徒は、女性・子供へのテロ攻撃のために減少しました。
そして、全滅を避けるために、イラク・シリア国境を行ったり来たりきたりして身の安全を図っています。

シリアのISに対する昨日(9月30日)のIRGCの攻撃は、PNAC英国王代理人(エージェント)とそのサウジ・イスラエルの代行者に対して、別の打撃をさらに与えます。
イランは、デモレー ボーイ スカウト標的リストの七番目の国としての指名を実地に果たすための、英国王のいかなる画策も許さないでしょう。

真実を依然として把握している人々が、世界にはいます。
その他の人々のために、いつもカヴァノーが用意されます。

(注)フリーメーソンのデモレー ボーイ スカウトという、戦争ごっこをする少年の団体になぞらえて、標的リストを皮肉っている。

(「イランはロンドンのテロリストに反撃」終わり)

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ニホンにはモリカケが用意されます。



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by ymmatheb | 2018-10-09 22:49 | レフト フック | Comments(0)

わからないことを理解できるまで追求します。数学と合唱ではできるまで。


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