真の世界史 (2)
2025年 08月 24日
抵抗した / または抵抗している天才たちです。





Geniuses Who Were Conspiracy Theorists
https://www.realnewsandhistory.com/7-geniuses
『コンスピラシ 理論家』の天才たち
マイク キング
『コンスピラシ理論家』は頭が悪い、と人は言う。
愚かで教養のない人間たちだけが、秘密の陰謀団-----決して名前は明かされない(((特定民族集団)))のメンバーによって率いられた世界支配を目指す集団-----の物語を『すっかり鵜呑みにする』、と。
ここで、学校『教育』がしっかり身についてしまった、あなたの(一般大衆である)友人たちに悟らせる、、そのために、幾人かの著名な世界的『インテリ』の言葉から簡潔に引用する、、できれば、この問題をあえてきちんと考えることは危険なことではない、と友人たちが理解できるように。
ジョン ロビンソン (1739 - 1805)(元文4年ー文化2年)
ジョン ロビンソンは傑出した物理学者であり、スコットランドのエディンバラ大学の哲学教授だった。
ロビンソンは、初期の蒸気機関車をジェームズ ワットと共に製作していた、、そして後にサイレンを発明した。
イルミナティはロビンソンを引き込もうと試みた、、しかし、ロビンソンは拒んだ。
1798年(寛政10年)にロビンソンは『欧州の宗教と政府に対するコンスピラシの証明』を著した、、その中でロビンソンはフランス大革命を背後で動かしたテロリストたちの秘密結社を明るみに出した。
ロビンソンの欧州に対する警告は、明快なものだった、、
『結社は、すべての宗教体系を壊滅させ、すべての既存政府を転覆する目的を持って作られた.............その指導者たちは手に負えない権力を持って世界を支配するだろう、、一方、残りのすべての人々は上に立つ彼らの道具として雇われることになるだろう。』
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20年以上前になるでしょうか、、支那の経済は崩壊する、と言う論で有名になった評論家がいました。
私も本を一冊買いましたが、、支那の統計数字には何の真実もなく、しかも共産党が財政も何もかも好き勝手にやれる国に、民主主義・資本主義の西側の経済理論を当てはめて、やれ破綻するのどうのと言っても何の意味もなかったわけです。
この評論家が、ある時「私は陰謀論は取らない(キリッ)」と仰っていました。
今となっては微笑ましい限りです、、本も売れたし良かったですね、、しかし、ブラックロック・ヴァンガードを所有する人は爆笑だったでしょう、、自分達が与えた経済理論を、自分達がこしらえた共産主義に当てはめてよく分からないことを宣っている、と、、一国の予算分くらい軽く動かす人々には、まあ気にもならなかったでしょう。。
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ヘンリー アダムズ (1838 - 1918)(天保8年ー大正7年)
ヘンリー アダムズは、多作な著述家・政治ジャーナリスト・歴史家・アダムズ政治一家、のメンバーだった、、ジョン アダムズ大統領はヘンリー アダムズの曽祖父であり、ジョン クィンシー アダムズ大統領は祖父である。
ヘンリー アダムズは、ハーヴァード大学を卒業したが、そのころは依然としてハーヴァード卒がモノを言う時代だった。
ハーヴァード大学でアダムズは、ギリシャおよびローマ文芸・数学・政治学・植物学・天文学・物理学・フランス語、を学んだ。
1894年(明治27年)にアダムズは米国歴史学会の会長に選ばれた。
アダムズは米国の第一級の知識人の一人として広く尊敬されるようになった、、再び注意するが『知識人・インテリ』と言うのがまだモノを言う時代だった。
アダムズの死後に出版された回顧録「ヘンリー アダムズの教育」は、ピュリッツァー賞を取った、、そして「モダンライブラリー」によって英語で書かれた20世紀のノンフィクションの頂点として指定され続けた。
アダムズは、ユダヤ人は大嫌い、と言う態度を貫いていた。
著名な米国政治家であるジョン ヘイは、アダムズの『反ユダヤ主義』について論評し、次のように述べた、、アダムズは『(イタリアの火山)ヴェスヴィオ山が赤くなっているのを見た』とき..........『炎を煽るユダヤ人を捜していた』と。
ヘンリー アダムズの言葉から、、
『私は[ユダヤ人を]嫌悪する、、すべては彼らにつながる、、私のたった一つの望みは、彼らが呪われたユダヤ教と共に滅亡するのを見ることだ、、これだけを望んで生きている。
利息を取ってカネを貸す彼ら全員がやっつけられ処刑されるのを、私は見たい。』
『私たちはユダヤ人の手の内にある。
彼らは私たちを食い物にしてやりたいことができる。』
『泥棒だけがあなたたちを脅かしている。
泥棒・ユダヤ人・権力者、、そしてとりわけ私たちの社会・産業・財政・政治体系の不治の極端な腐敗、、と言う形でもあなたたちを脅かしている。』
(注記)今日、『紙幣(ペーパー ゴールド)』を市場に溢れさせている(((彼ら)))は、あなたたちの金庫にある金銀(真の価値を持つ)さえも、急いで盗み取ろうとしている。

ヘンリー フォード (1863 - 1947)(文久3年ー昭和22年)
15歳までには、ヘンリー フォードは友人たちや近隣の人々の時計を分解して組み立て直すことを一人で習得していた、、そして、時計修理人として評判になっていた。
この機械に強く先見の明のある天才は、米国の指導的産業家・フォード自動車創設者となった。
フォードは流れ作業による組み立てラインの大量生産方式を開発したパイオニアだった、、そして中産階級が購入可能な車を生産した。
生産性の向上により、フォードは普通より高い給料を労働者に支払うことができた。
1920年(大正9年)代に、フォードは『国際的ユダヤ人:世界最大の問題』と言う題で一連の評論を出版した。
ヘンリー フォードの言葉から、、
『そして、選挙によりある人(あるいはグループ)を選んだ後、ユダヤ人に対する統制が行われないならば、行われない原因となった『スキャンダル』および『捜査』および『弾劾』をすぐに聞くことになる。』
『私は戦争(WW I)を誰が起こしたかを知っている------ユダヤ人銀行家だ!
私はここに証拠を持っている。
事実だ!』
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トランプ一期目はロシア疑惑(ロシアゲート)でトランプはマスゴミに集中攻撃されました、、そして弾劾・司法権力による訴追の嵐にさらされました。
リンカーン・ケネディのように暗殺されるのは間一髪で逃れました、、その後はシオニストの本領発揮で無事です。
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トーマス エディソン (1847 - 1931)(孝明天皇・弘化4年ー昭和6年)
トーマス エディソンは20世紀最大(最多産)の発明家だった。
『メンロ パークの魔術師』(メンロ パークにはエディソンの研究所があった)は、第一級の科学者・ビジネスマンでもあった。
エディソンの発明には、株式相場表示機・自動車用バッテリー・蓄音機・映画カメラ・電球、などがある。
またエディソンは、産業のための研究開発研究所を初めて作った、、また、大衆使用のための電力を(テスラと共に)開発した、、また1,093件という途方もない数の米国特許を取得した。
エディソンは、『反ユダヤ主義者』ヘンリー フォードのとても親密な友人であり、休暇を共に過ごす仲間だった。
実際の言葉を見つけることはできないのだが、ユダヤ人の書き残したものから、エディソンは親友フォードの『ビッグ(傲慢)なユダヤ人』と言う見方を真に共有していた。
特許権実施許諾料を支払わずにエディソンの映画(技術)を使用するのをユダヤ人にやめさせるために、偉大な天才エディソンは長年の間闘っていた。
エディソンは所有する支配権を最終的に失って(奪われて)、ユダヤ人はハリウッドを打ち立てることになった。
トーマス エディソンの信条からの引用、、
『エディソンの友人であるヘンリー フォードと同じく、エディソンは猛烈な反ユダヤ主義者であり、世界の大きな問題の全てをユダヤ人のせいにした。』
----NNDB(著名人データベース)
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ハリウッドについては
を参照
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『(イスラエルの)郵便官庁は昨日顔を真っ赤にして怒った、、近く発行されるイスラエルの切手に有名な発明家トーマス エディソンが使われることを知ったからだ、、エディソンは反ユダヤ主義者だったと信じる人々がいたのだ。
「イェルサレム ポスト」(紙)によってこの主張を知らされた郵便官庁は、昨日直ちに調査を始めた。
エディソンは反ユダヤ主義者だった、とスティーヴン エスラティ(オハイオ州の切手収集ジャーナリスト)およびケン ローレンス(5万6,000人の会員を有する米国切手収集協会の副会長)が主張した。』
J-ウィークリー・イェルサレム ポストを引用

エズラ パウンド (1885 - 1972)(明治18年ー昭和47年)
エズラ パウンドが、20世紀米国の卓越した詩人であることに疑いの余地はない。
この文学における伝説的偉人は、アーネスト へミンングウェー・TS エリオット・ロバート フロスト、等々の大作家たちの実質的な師であった。
パウンドの最も有名な作品には「リポスト」(1912年(大正元年))・「ヒュー セルウィン モーバリー」(1920年(大正9年))・「カントー」(未完の120節の叙事詩)がある。
米国および英国に幻滅したパウンドは、ムッソリーニ政権下のイタリアに移住し、ヒトラーの成し遂げたことを称賛したりもした。
パウンドは「ビッグ(傲慢)なユダヤ人」(パウンドは二つのWWをユダヤ人のせいにしていた)に対する自身の感情を躊躇することなく表明した。
WW 2 の後、パウンドは逮捕され米国の精神病院に強制入院させられ虐待を受けた、、イタリアに戻るまでの12年間のことだ。
エズラ パウンドの言葉から、、
『あなたたちはユダヤ人の中に取り込まれ、ユダヤ人はあなたたちの帝国を腐敗させる、、そして、あなたたち自身が「ユダヤ人でない」ユダヤ人になる。』
『ビッグ(傲慢)なユダヤ人は、忍び込んだ国を全て腐らせてきた。』
『悪評判によってあなたたちを縛るのは、ユダヤがしていることだ。
あなたたちの帝国で、あなたたちは怒りや抗議を口にできないことで、、あなたたちはモンド・サスーン・ゴールドシュミットなどの存在(ユダヤ財閥)に気が付く。』
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亡くなった後でしょうか、、エズラ パウンドがニホンでも紹介された時期がありました、、パウンドに熱くなっている知人がいて、「ユリイカ」を借りて読んだことがあります。
ただ、少しアブナイが良い詩もあるようだ、くらいの感じを当時は抱いただけでした、、その一因は、「反ユダヤ主義」とされるのを恐れる出版界だったからかもしれません、、ガス室否定で廃刊に追い込まれた雑誌があったくらいですから。。
今の米軍占領地ニホンは、(白人)ユダヤ人ではないのに、(白人)ユダヤ人のように振る舞うニホン人が溢れています、、特に政財界は目を覆いたくなります。
米民主党はニホンと南朝鮮を利権にしていますが、、ニホン前PMなどは実は米民主党の(白人)ユダヤ人だ、と言われても全く違和感がありません(前駐ニホン大使は米民主党の(白人)ユダヤ人でした)。。
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ボビー フィッシャー (1943 - 2008)(昭和18年ー平成20年)
ボビー フィッシャーは米国のチェス グランドマスターであり、世界チェス チャンピオンだった。
フィッシャーは過去から現在に至るまでで世界最高のチェス プレイーヤーだ、と多くの人に見なされている。
14歳で公式戦に出場し始めて、フィッシャーは全米選手権大会に8回出場した、、そして最少では1ポイント差で8回チャンピオンになった。
15歳でフィッシャーは最年少のグランドマスターになった、、そして世界選手権大会出場候補選手となった。
まだ弱冠20歳で、フィッシャーは1963-1964(昭和38-39)全米選手権に勝利したが、大会史上唯一のパーフェクト スコアだった。
米国を支配するシオニスト コンスピレーターたちに対する非難を、フィッシャーは正直に率直に語った。
エズラ パウンドのように、フィッシャーもニホンに出国して「外国人」となった。
フィッシャーの言葉から、、
『私の現在の関心事はユダヤ人の正体を暴くことだ。
これは私の手に余る。
ユダヤ人が私に害を及ぼしている、ということではない。
これは私のための闘いではない。
私はこれを私自身のためにやっているのではない.............
これは世界の生死に関わることなのだ。
神を地獄に落としたユダヤ人を止めなければならない。
ユダヤ人は世界全体の脅威だ。』
『私は、国軍が国を接収し運営することを望んでいる、、国軍はシナゴグを全て閉鎖し、ユダヤ人全てを逮捕し、数十万人のユダヤ人主犯たちを処刑するだろう。』
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WW2後、国家をあげて選手を育てていたソビエト連邦(現ロシア)の選手が、ずっとチェス世界チャンピオンをとっていましたが、突然現れたボビー フィッシャーがソ連の選手(カスパロフ?)を破って世界チャンピオンとなり、大ニューズとなりました。
東西冷戦下で、熱い米ソ戦が戦われているような興奮がありました。
チェス好きの知人はフィッシャーの本を持っていました。
その後、聞かなくなり、ニホンにいるという噂を聞いたことがありましたが、そうゆうことだったのですね。。
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アレクサンドル ソルジェニツィン (1918 - 2008)(大正7年ー平成20年)
アレクサンドル ソルジェニツィンはソヴィエト連邦(ロシア)の作家というにとどまらず、著名な歴史家でもあった、、しかも、スターリンの強制労働収容所(グーラグ)を生き延びた生還者でもあった。
ソルジェニツィンの「収容所列島」は、世界的な古典として残っている。
1970年(昭和45年)にソルジェニツィンはノーベル文学賞を受賞した、、そして、1974年(昭和49年)ついにソヴィエト連邦(現ロシア)から国外追放された。
ソルジェニツィンは西側世界のトップクラスの大学数校から名誉称号を付与された。
最晩年に書かれたソルジェニツィンの論議を呼ぶ『反ユダヤ主義』著作は、西側世界では決して表に出ることがなかった。
『200 イヤーズ トゥギャザー』等のエッセイで、この偉大な作家はボルシェヴィキがロシアを乗っ取って押さえつけた、その裏に世界的広がりを持つユダヤ人のコンスピラシーがあったことを、暗に述べている。
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昭和40年代でしたか、、ソルジェニツィンの「収容所列島」は衝撃的でした。
やがて内ゲバに走る三派系が掲げていた反スターリニストというのも、これの影響があるのでしょうか。
革命によって生まれた理想の共産主義国家・労働者の天国ソヴィエトという左翼・共産主義者の主張が、何かおかしい、と考え始めるきっかけにもなった気がします。
フランス革命と同様にロシア革命もユダヤ革命だったことを、ソルジェニツィンは収容所で感じ取っていたのでしょう。
東西冷戦下で、追放されたソルジェニツィンは米国に亡命し、反ソ連・反共産主義の格好の宣伝材料として、西側に歓迎されましたが、コンスピラシーに気づいていたことはユダヤ人にとって計算外だったのでしょう。
最後の頃はほとんど名も出なくなったのは、そういうことだったのですね。。
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アレクサンドル ソルジェニツィンの言葉から

『ロシア』を乗っ取ったボルシェヴィキ指導者たちはロシア人ではなかった、、このことを人々は理解しなければならない。
ボルシェヴィキ指導者たちはロシア人を嫌っていた。
ボルシェヴィキ指導者たちはクリスチャンを嫌っていた。
民族的な憎悪感情に突き動かされて、ボルシェヴィキ指導者たちは数百万人のロシア人を苦しめ虐殺した、、人間的な自責の念を少しも抱かずにだ。』
『人類の歴史上かつてなかった規模の国家・国民に対する恐ろしい犯罪が、ボルシェヴィキの血塗られた手によって実行された、、さらに多くの私の同胞が被害に遭った。
ボルシェヴィズムが人類の全時代を通して最大の虐殺を犯したことを、どんなに強調してもしすぎることはない。』
『この巨大な犯罪について、世界のほとんどが無知で考慮しようとしない事、、それは、グローバル メディアが悪事を行う人々の手中にあることの証明である。』
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ロシア革命は(白人)ユダヤ人がロスチャイルドの金をふんだんにもらって、ロスチャイルドがマルクスに書かせた共産主義思想を頭に染み込ませて引き起こした暴動・王朝虐殺・国家乗っ取りでした。
フランス革命と全く同じ構図です。
マルクスはパリ コミューンを礼賛して暴力革命を煽りました。
20世紀後半のカンボジアのクメール ルージュまで、暴力革命思想は続いています。
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クリストファー ランガン (1952 - )(昭和27年ー )
クリストファー ランガンは米国の(馬)牧場経営者であり独学者(学校ではなく自学自習)である、、そして、彼はIQの最高記録者-----とんでもない190〜200(天才レヴェルが130だ!)にあたるABCの20/20と推定-----と信じられている。
1999年(平成11年)に、ランガンを『全米一のスマートな人間』とか『世界一のスマートな人間』と評するジャーナリストたちがいた。
ランガンは、『宇宙の認知理論的モデル』(CTMU)と彼が呼ぶ理論を展開した、、その中で彼は『認識と現実の間の関係、従って同じ相における認識と宇宙の存在を説明する。『信任性に欠ける』としてアカデミアが彼の論稿を刊行することはない。』と主張している。
ランガンが『コンスピラシー理論』を内に抱いていると知ったメディアは、彼に対する熱狂をすっかり無くした。
ランガンは『Jワード』(ユダヤ人)を特に使っていなかったにも関わらず、ランガンが『バンクスター』に触れるとき、彼が何を意味したいのかは明白なのだ。
(注:「バンクスター」は銀行業で不誠実に不当利得を得ようとしている者たちの意)
ランガンのソーシャル メディアへの投稿の一つから
『米国および世界は、組織的に教え込まれる体制の下に置かれている、、何を教え込まれるのかというと、白人を異人種間(特に白人と黒人)の混血に引き込むようにさせることだ、、こうして、巨大な『未来のユーラシア黒色人種』の中で白人の存在は希釈され消え去る、、これは、ロスチャイルド・ウォーバーグ・その他国際バンクスター集団によって必須とされていることだ。
やがて速やかに、人種混合の真のゴールに到達するだろう、、もはや白人はいないと言うゴールに。
黒人・褐色人種・黄色人種のブンブン言うものたちの巨大な海が、世界中の人の群れの中でまさに遺伝子的に適合してゆく、、そして欲深な破壊好きのご主人様によって完全に支配される。』
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ポール クレイグ ロバーツさんも白人に対する圧迫を繰り返し論じています。
民主党からトランプは政権を取りましたが、トランプに投票した白人のために、トランプは変えられるのでしょうか。
東京郊外の中規模私鉄駅でも、黒人とすれ違うのは当たり前のようになっています、、時には一人また一人と二人とすれ違うこともあります。
「African ホームタウン」とか聞こえてきますが、どうなるのでしょうか、、ニホン人も白人と同様でしょう。。
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by ymmatheb
| 2025-08-24 17:17
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