WW III への道 9
2025年 07月 20日
WW3は三度目の欧州大戦としてすぐそこまできているようです。
ガザでの大虐殺も淡々と遂行されています、、そこで改めて次を、、
ユダヤ教のタルムードはWW3を解き明かす
タルムードはユダヤ優越主義者による異教徒(他民族)へのヘイトスピーチであり、旧約聖書の悪魔版である。
特に、『クリスチャン』シオニストたちは、反キリスト教国家イスラエルを支援するように、簡単に騙されていたことに愕然となるに違いない。
ジェームズ E. アレクシス 2025年6月24日
パトリック オウキャロル
<https://youtu.be/7ygox6bSScg>
ユダヤ人は、彼らが1,500年以上前に『選んだ』身分を、喪失した。
旧約・申命記28:9は、彼らが『選んだ』身分には「十戒」を守るという条件がついていたことを示す、、即ち、『あなたたちの神である主はあなたたちを主の神聖な民と認める、、と主はあなたたちに誓った、、あなたたちがあなたたちの神である主の戒めを守り、主に従って歩むならば』と。
しかし、タルムードはあからさまに、ユダヤ人は「十戒」の全てを破らなければならないと命令する。
それゆえ彼らが『選んだ』身分は、ユダヤ人の虚偽(詐欺)に他ならないことが明白である。
タルムードは、、『信仰心のあつい』ユダヤ人に対してどの戒めを破っても免責される、、と主張して聖書を無視している。
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このブログで(白人)ユダヤ人と呼んでいるのが、上の喪失したユダヤ人です。
参考:
<ハザール人の歴史>
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(知られざるイスラエル、、、、、『我々ユダヤ人は破壊者であり、破壊者であり続ける。君たちができることで、我々の求めや必要を満たすものはない。我々は破壊することを決して止めない、、我々自身の世界を求めているから。』--------モーリス サミュエル「君たち非ユダヤ人」155ページ)
十戒 #1 : 我は神なる主ぞ;汝らは見知らぬ神を我が前においてはならぬ。
マイケル ホフマンは著書『ユダヤ教の見知らぬ神々』(2000年)の中で、ユダヤ教が実際は多神教であることを解き明かした、、そして、今日のユダヤ教にまつわる通念の正体を暴いた、、それらは聖書にあるユダヤ(パレスティナ南部)とは全く無関係なのだ。
事実、今日のユダヤ教はAD500年に至るまで「イエスの否定」として完結した姿になっていなかった。
すべての『信心深い』ユダヤ人が十分な『聖性』を満たすために崇拝しなければならない10の見知らぬ神々:
1. 自己崇拝(すべての『信心深い』ユダヤ人は彼(彼女)自身を崇拝しなければならない。
2.ユダヤ人全体の崇拝、、『神』として。
動画<https://old.bitchute.com/video/5eLzKI3h3gto>40分のところでケヴィン バレットは、ユダヤ人教授サンドラ ルバルスキーの言葉『今日では、我々ユダヤ人すべては「神」がユダヤ人全体を意味することに賛同している』、について述べている。
3. モロク神(1933年に「ソルジャー フィールド シカゴ」でユダヤ人によって崇拝された生贄神)。<https://www.youtube.com/watch?v=cy_Hoo26uEY>
4. ラファヴ神(児童生贄神、、ラファヴ神のヘクサグラム(六線星型)悪魔シンボルは反キリスト教国家イスラエルの国旗に描かれている)。
5. デヴィル(魔王、サタン)、ベルゼブブ、バアル(『聖なる宇宙のサーペント(悪魔)』とも呼ばれる)。『聖』ラビのマイケル レイトマンは、、『サーペント(デヴィル)は救いの天使だ。我々(ユダヤ人)はサーペントに感謝しなければならない』と認めた)。
6. ルシフェル(ヘブライ語で『ヒレル』と呼ばれ、無数のシナゴグの名として崇められる。ユダヤ人はルシフェルとサタンを区別する。1976年に強力なシオニスト ユダヤ人のハロルド ウォレス ローゼンタールは言った、、『ほとんどのユダヤ人は認めようとしないが、我々の神はルシフェルである、そして我々はルシフェルの選んだ民だ。我々の神ルシフェルはまさに生きて現存している』)。
7. サトゥルヌス神(サタンの秘密の代理)。『信心深い』ユダヤ人はテフィリンや聖句箱(サタンの代理のサトゥルヌス(サターン)を崇めて助けを得るための黒い革の箱)を身に付ける)。
8. カバラの女デーモン(悪魔)シェキナ(『信心深い』ユダヤ人はイェルサレムのアントニア要塞の壁で礼拝する)。
9. カバラの男デーモン(悪魔)アイン ソフ(『信心深い』ユダヤ人はイェルサレムのアントニア要塞の壁で礼拝する)。
10. カバラのデーモン(悪魔)リリス(『最初の魔女』、、『信心深い』ユダヤ人によってイェルサレムのアントニア要塞の壁で礼拝される)。
イェルサレムのアントニア要塞の壁は第二神殿の一部ではない。
真の嘆きの壁はギホン泉の近くにあった、、アントニア要塞から約1km離れている。
卑猥な儀式『祈りの朗誦』は、カバラの女デーモン シェキナとカバラの男デーモン アインソフとの『扇情的合体』をそそのかすために性交をまねるものだ。
律法7:43は、モロク神とラファヴ神への崇拝ゆえにユダヤ人は追放された、と認めている、、『またモロクの幕屋(移動式礼拝所)とあなたたちの神ラファヴの星(あなたたちが崇拝した)と、あなたたちは共に生きた、、従って、私はあなたたちをバビロンに追放するだろう』。
すでに、旧約聖書 アモス書5:26-27では後者をより強く確認していた、、『またあなたたちはあなたたちのラファヴ、あなたたちの偶像神、あなたたちの神々の星の幕屋を携えてきた、、あなたたち自身のために。
従って、私はあなたたちをダマスカスに追放するだろう、、と主(聖体の神がその名)は言う』。
十戒 #2 : 汝らはみだりに汝らの神、主の名を唱えてはならぬ。
ずっと以前に、シオニストであるハリウッド(の映画)と嘘つきTV放送は、イエスという聖なる名をただの罵詈雑言へと変えてしまった。
タルムードはイエスを冒涜し罵っている、、タルムード ギッティン 57a は、、『イエスは地獄にいる、、熱い大便で茹でられて』と罵る。
タルムード サンへドリン 43a は、、『イエスは魔法を使った、そしてイスラエルを背信へと誘った』。
新約聖書 ヨハネの第一書簡2:22は、反キリスト教者としての立場は古代と現代のユダヤ教で同等であることを示す、、『嘘つきは誰だ?イエスがキリストであることを否定する者は誰でも嘘つきだ。その者は父と息子(神とイエス)を否定する反キリスト教者だ』。
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ハリウッドについては
新聞・TVなどマスゴミについては
<大リセット>
を参照。
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十戒 #3 : 主の祝祭日を忘れてはならぬ。
非ユダヤ人が安息日(サバト)に休むことを禁じて、タルムードは(キリスト教の)安息の日を冒涜している。
タルムード 論述 サンへドリン58は、、『またレイシュ ラキシュ(シモン ベン ラキシュ)は言った、、安息の日を守る異教徒(非ユダヤ人)は死に値する、、何故ならそう書かれており、夜も昼も異教徒は休んではならない、そして主人は言う、、異教徒に禁じられたことは破れば死の宣告だ、と。ラビナ(タルムードの賢人)は言った、、例え月曜日に休んだとしてもだ』。
タルムード全体は、、ゴイム(非ユダヤ人)は『動物』であり、ユダヤ人主人のために骨を折って働かなければならない、、が基調となっていた(24-7-365)。
十戒 #4 : 汝の父母を敬え。
タルムードは、人は傷つけずに両親を殴って良いと許可している、、それは両親が生きている間のことだが、両親が死んだ後は殴ることに制限はなくなる。
(http://www.come-and-hear.com/dilling/94.html)
十戒 #5 : 汝殺すなかれ。
一般的にユダヤ人は殺し・大量虐殺し・また人を捧げ物にしなければならない、何故なら彼らは『動物』だからだ。
タルムード アボダー ザラ 26b には、、『非ユダヤ人の中の最良な者ですら、殺されなければならない』と。
タルムード サバ メチア 116,6 には、、『ユダヤ人は人類(ホモサピエンス)であるが、世界(ゴイム)の国々は人類ではなく獣である』と。
タルムード ゼフェル イッカリム III c25には、、『非ユダヤ人の体と命を取ることは許可されている』と。
タルムード バッミドベル ラバ c21 および ジャルクト 772 には、、『神なき(非ユダヤ人)に血を流させるユダヤ人はすべて神へ生贄を捧げるのと同じことをしているのだ』と。
タルムード ババ ネチア 114,6には、、『ユダヤ人は人類であるが、世界(ゴイム)の国々は人類ではなく獣である』と。
タルムード サンへドリン 57a には、、『ユダヤ人がキュテアン(サマリアに植民として送られた古代バビロンの人々、非ユダヤ人)を殺したとき、死罪にはならない。非ユダヤ人から盗んだものは、返さなくて良い』と。
タルムード サンへドリン 58b には、、『異教徒(非ユダヤ人)がユダヤ人を撃てば、その非ユダヤ人は殺されなければならない』と。
タルムード ヒッコト アキュム XI には、、『死の危機に陥ったゴイムを助けてはならない』と。
十戒 #6 : 汝は不倫をなすべからず。
エリザベス ディリングは1964年(昭和39年)に著書『ユダヤ人の宗教』の中で、、『不倫は未成年の妻と許されている、そして非ユダヤ人の妻とも(<http://www.come-and-hear.com/dilling/53.html>)。その言い分は、未成年者はまだ「人間」ではないから、そして非ユダヤ人は人類ではないから、というものだ........聖書の律など適用されないのだ』と。
注記、、『非人類』である『家畜』ゴイムすべてに対し、殺し・強奪し・嘘を吐き・奴隷化するのに禁猟期間はない。
タルムード ガド シャス 2:2 には、、『ユダヤ人は非ユダヤ人の女をレイプして良い、結婚しなくとも』と。
タルムード アボダ サラー 37a には、、『非ユダヤ人の三歳の少女は、レイプされて良い』と。
タルムード ケチュボト 11b には、、『成人した男が未成年の少女と性交する時、それは何でもない』と。
タルムード サンへドリン 54b には、、『ユダヤ人は子供が9歳より年少である限り子供と性交渉を持って良い』と。
タルムード イェバモト 59b には、、『獣と性交を持った女は、ユダヤ教の神官と結婚するのが望ましい。デーモンと性交を持った女もユダヤ教の神官と結婚するのが望ましい』と。
十戒 #7 : 汝盗むなかれ。
一般的に、ユダヤ人は何の躊躇いもなくどの国の富も盗むはずだ、、そしてユダヤ人は平気でいるはずだ。
タルムード シュルチャン アルチ、チョシェン ハッミズパット 348には、、『他国のすべての財産はユダヤ国家に属する、、つまり何の躊躇なく奪い取る権利がある。正統ユダヤ人は、他の部族の人々に対する道徳的な原則について考慮することはない。ユダヤ人は、自分自身あるいはユダヤ人に利益をもたらすならば、道徳に反する行動を一般的に取って良い』と。
タルムード トセフタ アブダ ザラ VIII,5には、、『「強盗」という言葉をどう解釈するか、、ユダヤ教徒でない者は、ユダヤ教徒でない者やユダヤ人から盗み・強奪し・女を奴隷にすること等は禁じられている。しかし、ユダヤ人がユダヤ教徒でない者に対してこれらすべてを行うことは禁じられていない』と。
タルムード ババ カッマ 37b には、、『非ユダヤ人は法の保護の外にいる、、そして、神は非ユダヤ人のカネをイスラエルのために晒し出させる』と。
タルムード セフ Jp 92,1 には、、『神は、すべての国の領地と血を支配する力を、ユダ人に与えた』と。
タルムード サンへドリン 57a には、、『ユダヤ人はキュテアン(非ユダヤ人)に労働の賃金を支払う必要はない』と。
タルムード ババ メツィア 24a には、、『異教徒(非ユダヤ人)が紛失したものをユダヤ人が見つけた場合、ユダヤ人はそれを返さなくて良い』(ババ カッマ 113b にも同様の項あり)と。
十戒 #8 : 汝の隣人に対する偽証をするなかれ。
一般的に、ユダヤ人は非ユダヤ人を騙し、盗みとらねばならない。
タルムード シュルチャン アルチ、チョシェン ハッミスパト 156 には、、『ユダヤ人が、意のままにできる非ユダヤ人を得たとき、別のユダヤ人はその非ユダヤ人のもとに行き、その者にカネを貸し、一転してその者を騙し、破滅させるのだ。我々の律によれば、非ユダヤ人の財産については、誰に属するものでもなく、最初に手にしたユダヤ人がそれを奪い取る権利を有する』と。
タルムード シャボウト ハグ 6d には、、『ユダヤ人はごまかしの言葉によって偽証しても良い』と。
タルムード ババ カッマ 113a には、、『ユダヤ人は非ユダ人を出し抜くためにごまかしても良い』と。
タルムード ネダリム 23b には、、『誓いをすべてその年の内で無効にしたい者は、年の初めに立って「将来へのすべての誓いは無効だ」と宣言せよ。そうすれば、その者の誓いは無効である』と。
ユダヤ人の生涯のあらゆる日々に、ほとんどのユダヤ人は(ナチスに虐殺された)『六百万人』というスローガンによりドイツ人に対する偽りの証拠を支えている。
しかし、「ワールド アルマナック」は1933年〜1947年に世界のユダヤ人の人口は2.44%増加して1,531万7,000人から1,569万人になったことを証明している。<https://ibb.co/W4JbFw8k>
さらに注意深い「赤十字」が、1948年に10万4,572人のユダヤ人が疾病により悲惨な死を遂げたことを証明している、、ユダヤ人ホロコーストの『大虐殺』によってではない。
また、『非アラビア人』であるという偽りをほとんどのユダヤ人は受け入れているが、ジョンズ ホプキンス大学等はユダヤ人とアラビア人(セム族)のDNAは約1%しか違わないという証拠を出している。
総合的な研究成果により、、ユダヤ人の(DNAの)97.5%はヤペテ(インド系)の ハザール人(のDNA)である、、ユダヤ人の1%はアフリカ人(即ちエチオピアのファラシャ人)である、、ユダヤ人の0.5%はアジア系である、、しかし、ユダヤ人の約1%はアラビア人(セム族)である。
十戒 #9 : 汝の隣人の妻を欲しがるなかれ。
タルムードは、『信心深い』ユダヤ人は非ユダヤ人の身体と生命を欲しがるように、と命じる。
タルムード セフェル イッカリム III c 25 には、、『非ユダヤ人の身体と生命を取ることは許されている』と。
隣人の妻が非ユダヤ人であるならば、その女を欲しがってもかまわない。
注記、、ユダヤ人は非ユダヤ人の女を『シクサ』あるいは『シクセ』と呼ぶ、、その意味は売春婦である(ドイツ語あるいはイディッシュ語『シッケン』からの『あなたが呼び寄せる女』)<https://www.dict.cc/?s=schicken>、そしてヘブライ語の『シェケシュ』(意味は不快・不純・嫌悪の対象など)を含む。<https://en.wiktionary.org/wiki/shiksa#English>
トランプ・プーチン・ネタニヤフは全員シャバド(ハシディズム、超正統派のユダヤ教運動)のメンバーである。
1991年にネタニヤフは、『聖書の預言』を遂行するために核戦争を始める、と約束した。
十戒 #10 : 汝は隣人の財を欲しがるなかれ。
タルムードは、すべての国そして全世界の非ユダヤ人の財産に強い欲望を抱き、奪い取ることをユダヤ人に命じている。
タルムード トセフタ アブダ ザラ VIII,5 には、、『「強盗」という言葉をどう解釈するか、、非ユダヤ人が盗み・強盗し・あるいは女を奴隷にしたりすることなどは、禁じられている、、非ユダヤ人に対してもユダヤ人に対してもだ。しかし、ユダヤ人には非ユダヤ人に対して行うことがすべて許されている』と。
タルムード ババ カッマ 37b には、、『非ユダヤ人は法による保護の外にいる、、そして神は非ユダヤ人のカネをイスラエルのために剥き出しにした』と。
ユダヤ人はすべての国の富を盗んで良い、、またそれらの国の非ユダヤ人国民を支配しなければならない(『家畜』のように)、、
タルムード セフ Jp 92,1には、、『神は、すべての国の領土と血統にわたる権力をユダヤ人に与えた』と。
結論
『信心深い』ユダヤ人が十戒のどれを破っても咎められない、とユダヤ人を免責することによって、タルムードは聖書を無視するようユダヤ人に要求している。
多くのクリスチャンは、ユダヤ教は『別の宗教なだけ』と考えている。
全く違う。
ユダヤ教は、すべてのクリスチャンを第一の標的として、殺し・盗み・壊滅(あるいはそれ以上のことを)する計画なのだ、クリスチャンに続く標的は残り全員だ。
しかし、この計画が成功するのか、誰も知らない。
疑いなく、死を賭して旧約聖書を本当に拒否している、、実際、タルムード エルビン 21b には、、『我が息子よ、、トーラー(旧約聖書)の言葉よりユダヤ律法学者の言葉を守ることに意を用いよ、、何故なら、トーラーの律には有益な教えと有害な教えがあるが、ユダヤ律法学者の律によれば、ユダヤ律法学者の律を犯す者は誰でも死の罰を受ける』と。
今日のユダヤ教の90%はサタンのタルムードである、、あと9%は黒魔術カバラ、、そして1%だけが旧約聖書である。
タルムードは、ユダヤ至上主義者の他者へのヘイトスピーチである、、そして、旧約聖書の悪魔的反転が柱になっている。
特に、『クリスチャン』シオニストたちがいかに簡単に反キリスト教国家イスラエルの支援に加担させられているか、、振り返ってショックを受けるはずだ。
<https://youtu.be/dUkhIeoGpKI>
<https://youtu.be/b2ggglUFW_c>
<https://youtu.be/wtGxKsuCALo>
<https://youtu.be/Ag-GSQjkwPo>
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この旧約聖書の悪魔への転換版は、バビロニアで行われ、ラビ教とも呼ばれるようです。
上のユダヤ律法学者というのはラビのことです。
ハザール王国はバビロニアのこのラビ教を受け入れ、多神教の悍ましい儀礼を継いで行きました、、現代の(白人)ユダヤ人まで。
米国には原理主義的なキリスト教宗派もあって、その信者たち(非ユダヤ人)は聖書の通りにイェルサレムを復興して、、と思っているのでしょう。
この『クリスチャン』シオニストと違って、トランプは真正のシオニスト(ユダヤ教徒?)ですから、大虐殺・民族浄化をネタニヤフと一緒にやってゆくのでしょう。
この記事によって、パレスティナでのイスラエルの行動は腑に落ちてしまう、、というなんともやりきれなさが襲ってきます。
1%だけ旧約聖書、、ということで思い出したことがあります。
知人が(白人)ユダヤ人と結婚したので、何か宗教的なことを実践しているのか、尋ねました。
家庭では普段特に何かをすることはない、、ただ過越の祭り(モーセの出エジプト)を祝う儀式だけは毎年やっている、、と聞きました。
彼はシナゴグにはよく行っているそうですが、世界中にあるらしいのに驚きます、、東京に来た時も東京のシナゴグに出かけている、、と言っていました。
ラビのタルムードはバビロニアで生まれたもので、ハザール人が国をあげて改宗したユダヤ教というのは、バビロニアからラビによって持ち込まれたものを指すようです。
by ymmatheb
| 2025-07-20 16:42
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