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奇跡の薬

初めてイベルメクチンが登場したのは2020年(令和2年)のことでした。

https://www.2ndsmartestguyintheworld.com/p/ivermectin-miracle-drug-wound-healer
にイベルメクチンの新しい情報が出ています(下記)。

新型コロナに使われながら、別のさまざまな効果を発揮することが分かってきたようです。

奇跡の薬・イベルメクチン、、
傷治療薬・神経変性症治療薬・生命延長療法薬


2nd Smartest Guy in the World
2024年(令和6年)10月29日

ノーベル賞を受けた奇跡の薬イベルメクチンは、ガン治療法に相乗的<synergistic>な効果を持つ成分を含む『聖杯』である、、このことをあなたは正しく理解する.......

速報、、
イベルメクチン・メベンダゾル・フェンベンダゾルによるガン治療法が査読済みとなって2024年(令和6年)9月19日に世界で初めて刊行された。


10月13日


............そして、この傷治療薬の効能をさらに示す研究が数多く進められているはずだ。


「イベルメクチンによる傷治療の機序」<Mechanisms of ivermectin-induced wound healing>と言う研究では、組織化学と酵素免疫吸着剤分析手法を用いてイベルメクチン クリームの傷治療特性を評価した、、その結論は、、

『イベルメクチンは、炎症過程・成長因子ベータ1と導管内皮成長因子の変換、を部分的に通して、傷治療を促進する。

イベルメクチン クリームを少量使うと、最小の傷組織組成で傷治療を行える効能がある。』


以前から私の記事に接してきた人にとって、これは驚くことではない、、既に、イベルメクチンが肌の状態をいかによくするか、の記事を私は出した。<Ivermectin
例えば、次の記事だ、、

2024年8月26日英国発、イベルメクチン推薦+++関節炎・炎症・老人性色素斑・尋常性乾癬・ステージ4のガン、治療


2024年(令和6年)8月28日


イベルメクチンがガン治療薬となるエヴィデンスは過去の記事に多数上げてきた。


と言う研究で、研究者は次の言葉でテーマについて語っている、、

『筋萎縮性側索硬化症(ALS)は、運動皮質・脳幹・脊髄における運動神経の変性によって起こされる晩発性の神経変性である。

診断後、徐々に筋肉の衰弱と萎縮から麻痺状態になり、2〜5年以内に患者は死亡する。

..................................

本研究において、ATPが運動神経の敏感性を調整できることを示唆するエヴィデンスとしてATPの効能とレセプタに焦点を合わせた。』


この研究者は、イベルメクチン<Ivermectin>がALSの治療と、生命延長療法にも使える可能性を理論的に示した。


『我々は、試験官内でPPADS・イベルメクチン・チバクローム ブルー 3G-A(CB) を使ってP2レセプタがAMPAレセプタ仲介興奮毒性に影響を与えるか、を研究した。

さらに、試験官内でイベルメクチンが低酸素症・低血糖症を防ぐかどうかを研究した、、そして、ALSに対する遺伝子操作を受けた動物モデルにおいて、イベルメクチンがライフ スパンを延ばせるかを検証した。』


老年学(ジェロントロジ)は、青春の泉を何十年にもわたって追求してきたが、がん治療のように『達成しにくい』生命延長(療法)が、既に存在していたのだとしたら、どうだろうか?


そう、、イベルメクチン<Ivermectin>は本当に最も奇跡的な薬かもしれないことが、明らかになったのだ、、研究者たちは本当に驚くべき結論に到達している、、

『イベルメクチンまたはチバクローム ブルー3G-Aによる運動神経のプレインキュベーション後に、完全な保護が見られた。

両P2X4モジュレータでのプレインキュベーションは、AMPAレセプタの数やCa2+浸透性に影響を与えなかった、、そして、カイニン酸刺激だけの中で追加しても効果はなかった。

低濃度のATP(P2X4レセプタの自然な刺激薬)でのプレインキュベーションも、興奮毒性の刺激から運動神経を守った、、一方、高濃度のATPは毒だった。

さらに、イベルメクチンは低濃度ATPの毒性を増加させた、、つまり、イベルメクチンはレセプタへのATPの効果を増強することを示している。


イベルメクチンとATPは、低酸素症・低血糖症も防ぐ。

ALSに対するこれらの発見の妥当性をもっと調べるために、我々はSOD1(G93A)マウス(家族性ALSの遺伝子操作動物モデル)をイベルメクチンで治療した。

これらのマウスにつき、ほぼ10%のライフ スパンの延長が見られた。

イベルメクチンは、運動神経のメカニズムを(生体内と試験官内で)促進し、興奮毒性損傷から守る、と言う結論を我々は得た。

試験管内でのデータは、P2X4レセプタによって仲介されたATP効果の増強(イベルメクチンによる)のおかげで、この防護メカニズムが働くことを示している。』


繰り返すが、マウスの10%ライフスパン延長をイベルメクチンが果たし、興奮毒性損傷から守り、ALSのような神経変性病の治療に大変うまくつながった。


また、イベルメクチンにタウ リン酸化過剰を防ぐ力があることと、アルツハイマー病(AD)の根本病理に対して直接アプローチすることによる神経保護効果の可能性とは、偶然に一致して起きたわけではない。

神経原繊維のもつれ(プラーク)の形成を抑制することによって、イベルメクチン<Ivermectin>はADの神経変性進行を遅延させられる。


ビッグファルマ(巨大製薬企業)とその犯罪仲間の諜報-産業複合体(インテリジェンス インダストリアル コンプレックス)は、必死になってイベルメクチン<Ivermectin>を大衆の目に触れないようにしたが、さらに完全に詐欺的な『........研究』によってあらゆる機会をとらえてイベルメクチンを完璧に貶してきた。



Covid-19(心理作戦)においてイベルメクチン<Ivermectin>が治療に使えるよう認可されていたら、『ワクチン』(遅死性生物兵器)が犯罪的・詐欺的「緊急使用(EUA)」許可になることはなかったはずだ、、さらに、ガン・AD・ALS・皮膚疾患・等々から風邪に至るまで、ほとんどの病気は瞬く間に根絶されていたはずだ。


実験動物での治験を一つも通過しなかったのに、『科学を信じろ』と人を騙し、『安全で有効』な遺伝子組み換えmRNAワクチンなる毒物はこのところずっと推奨されてきた、、この結果どうなったか?
(遺伝子組み換えmRNAワクチンはこの間有害な副反応を引き起こしているが)

ビッグファルマ(巨大製薬企業)に残された最後のドル箱は、ガン『治療』だが、どうなるのか?

イベルメクチンのような安価な薬が、もとの目的(寄生虫薬)ではない万能薬として有効に使えると分かったとき、医療-産業複合体はどう出るか?

真実が最終的に世間に出たとき、ニューワールドオーダー(NWO)(グローバリストエリートの病的な夢)の人口削減計画はどうなるのか?

グローバルエリートはあなたに死をもたらしたい。

従ってはいけない

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コロナパンデミック騒ぎの時は、合唱をやっていましたが、練習で「ワクチン打った人、手を上げて」と度々聞かれました。

ワクチン接種2回目(ブースター)の頃からは、面倒なのでいつも手だけは上げていました。

マスクをして歌うのはキツくて、体調も悪くしたりしました。

何度か、喉がおかしい時があり、イベルメクチンを飲んで回復しました。

1錠ですっかり回復しましたが、念のため1日おいてもう1錠飲んだこともあります。

その後、人混みに出る時や長い練習の時などは、前の日にあらかじめ1錠飲んでおくことも何度かありました。

体調の変化などから、これは何かにつけ有効だ、と実感したので、イベルメクチンは常備薬として、常時保管しておくことにしています。


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by ymmatheb | 2024-11-05 16:24 | Trackback | Comments(0)

わからないことを理解できるまで追求します。数学と合唱ではできるまで。


by 九天
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