WW III への道 2 (悪魔の選民)
2024年 11月 01日
一神教は「選民」思想を生みました、、
しかし、選んだのは神ではなく、悪魔だったのかもしれません。
悪魔の選民
2024年(令和6年)10月27日 ポール クレイグ ロバーツ
ガザに残された最後の病院をイスラエルは攻撃した、、大虐殺だ。
『ジャバリアの北東に位置するベイト ラヒアのカマル アドワン病院への攻撃は、現地時間・金曜日午前2時頃に行われた。
WHOの派遣団が病院を離れた直後だった。』
『病院と中庭(医療用酸素発生器を含む)を目標とした空襲で始まった、、
とムニール アルブルシュ医師は言った。
同医師は、ガザのパレスティナ保健省の長官だ。』
『空爆により、病院内の子供たちは殺され、病院スタッフは負傷した。』
『空爆の約2時間後、イスラエル軍兵士が病院を急襲した、、そして、患者は集中治療室の患者まで全て中庭に集まるよう、イスラエル軍兵士は命じた。』
『法はどこに行った?
病院への直接攻撃を許す法は、世界に存在しないのでは?』
イスラエルは、民間人の大量殺人・一国の国民の大虐殺を、罰せられることなくやりおおせている。
数十年にわたって、イスラエルはホロコースト ナラティヴ(作り話)を使って、(白人)ユダヤ人は被害者であると言い募ってきた、、実は、自分たちが加害者であるにも関わらずだ。
イスラエルによるパレスティナ住民の殺戮とパレスティナ強奪は、イスラエルによって『自己防衛』と主張されてきた。
一国の国民を殺戮し、その国を盗み取るイスラエルを非難する人々は、西側世界におけるイスラエルのプロパガンダ機関(主流メディア)(<大リセット>(グレート リセット))によって潰される、、これらメディアがイスラエルに反抗する言葉を一語たりとも発することはない。
世界中の各国政府は、シオニスト国家・イスラエルと断交しようとはしない。
ロシア政府は、ロシアの同盟国シリア・イランに対するイスラエルの攻撃を許容し続けている。
イスラエルの言うもおぞましい悪魔の悪業を許すことで、、パレスティナの子供たちは麻酔薬なしで手足の切断手術をされ、大人たちは空腹に耐えかねて草が生えているところを見つけては草を食べ、大人も子供も汚染された乏しい水で病気になり、、パレスティナ人の餓死をイスラエルと米国は狙っているところだ。
そして、米国の(クリスチャンである)シオニストは、この悪業を支援しているのだ。
彼らは悪魔(サタン)に支配され、サタンの使用人として仕えている。
悪魔は好き勝手に振る舞う。
どの国の政府も、立ち上がることはないだろう。
イスラム教徒自身が、イスラム教徒の殺戮を止めるために、何もしないだろう。
『自由で民主的なアメリカ』の中で、(白人)ユダヤのカネで腹一杯になっている大学は、学生がパレスティナでの大虐殺に抗議することを許さない。
主流メディア(マスゴミ)・外交評論家・西側政治家は、大虐殺の存在を否定する、、そしてイスラエルだけが自衛権を行使できると主張する。
洗脳された米国人は、イスラム教徒が9.11に米国を攻撃したと信じ込まされている、、そう、イスラエルと米国がどれほど多くのイスラム教徒を殺してきたかを気にせずにだ。
イスラエルと米国が破壊しているのはパレスティナだけではない。
イラクは既に破壊された。
リビアも破壊された。
イスラム教徒は他国を破壊したりしていない、、他の誰も他国を破壊したりしていない。
米国務省は、連合国(UN)本部で、サダム フセインの『大量破壊兵器』と言う嘘を大声で叫んだ、、しかし、周知の通り、そんな兵器はイラクに存在しなかった。
世界の倫理判断力は、粉々になった、、そして、悪業を自由にできるようになった。
こうして、大虐殺を止めるものはもはやない。
イスラエルに武器と資金を供給する罪で有罪となるのは米国人だけではない。
悪魔の悪業を前に、何もしない全世界が有罪だ。
悪業に立ちはだかることをしない世界は、全ての国が悪業にさらされることを許すだろう。
それがもたらす災厄から、誰も逃れることはできない。
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記事の始めにある画像を見て、怒りを覚えない人はいるでしょうか。
「選民」でない限り、深い悲しみに襲われるはずです。<良いjewはいるか?>
言われるままに「支援」を続ける国の大統領選は、茶番に見えます、、どちらの候補もアチラの掌の上で舞うのですから。
by ymmatheb
| 2024-11-01 16:04
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