WEFいろいろ (26) (温暖化の真実)
2024年 09月 26日
今年は特別に暑かったと思う人は多いでしょう。
しかし、、
主流メディアのジャーナリストが、
地球温暖化の衝撃的真実
をうっかりと漏らす
タイラー ダーデン 2024年(令和6年)9月23日
近年、特に7月中旬頃(北半球の夏のピーク時)に、主流メディアは過去『最も暑い日』という見出しを溢れさせました、、疑問のある研究を引用して気候変動を煽るジャーナリストたちがもちろん押し出す見出しです。
暑い天気とタイミングが合って、抜本的な対策が取られなければ、世界の海は沸騰し地球は火の玉と燃え上がる、、と尤もらしく読者を説得します。対策は、気候税・「炭素評価」・牛のオナラ禁止・Xデーまでにガソリン車禁止・支那からソーラー パネルを買うための支出後押し、などで、これで地球を救うと言っています。
主流メディアは最近の歴史にだけ注目しますが、これが問題です、、そして(彼らが好んで使う)『背景にあって(状況にあって)』を満たしません。
気候変動に至るとき、特に重要なのは背景です。十分に長い期間で見ると、彼らのナラティヴ(作り話)は崩れ去るのです。
すなわち,,,,,,,,,「ワシントン ポスト」紙<Washington Post>が5億年の地球の気温の表示し、『地球温暖化の惨事』が,,,,,,,,,,,,,
「ワシントン ポスト」紙のジャーナリストは、上の研究を引用しました。
2023年(令和5年)に地球の平均気温は華氏58.96度(摂氏14.98度)だった、、これは研究で示された約1億年前の平均気温より華氏で96.8度(摂氏で36度)低いのです。
5,000万年の間に、地球の気温は急降下したことが分かります。
(下のグラフの右下向き破線)
もちろん、焦点は直近の悪化です(<faulty data>)。
『気候科学者たちが揃って強調していることは、気温の数値は悪い、そして存在しない問題に基づいて数兆ドルが注ぎ込まれているということです。
NOAAの90%以上の監視所が暑さに偏向する傾向を持っている、、とアンソニー ワッツは言っています、、ワッツは気象学者でハートランド研究所の環境・気候シニア フェローです、、また気候の<website>「ワッツ アップ ウィズ ザット」の著者でもあり、NOAAの監視を調査した研究<study>の責任者です。
『そして、90%を超える監視所で、偏向を減らすために取られた方策は働いていない、、というのも、偏向は圧倒的だからだ』
、、とワッツは「エポック タイムズ」に語った。
『偏向のない少数の監視所は、例えば、郊外の野原にあり、数百年に亘って農業用研究施設だ...........そのデータは多量の偏向データに完全に埋もれてしまっている。
修正のためにできることはない。』
、、「エポック タイムズ」 』
もしかしたら、本当にもしかしたら、、政府・主流メディア・グローバルNGO・極左大富豪によって推される、人間活動に起因する地球温暖化悪夢は、言われるほど破滅的なものではない、、のではないでしょうか。
もちろん、(私たちが知っている通り)彼ら全て大ばか者たちは、西側世界で動き回り・プライヴェート ジェットで絵を描き・ハイウェイに手を貼り付け、何のためにもならないことをする-----全くカルト教団です。
気候変動詐欺は複雑な話ではない。
気候による大災害は7〜10年ごとにあるものだ。
良くなることも悪くなることもないのだ、、ハルマゲドンの瀬戸際にいつもいるのだ。
ジョーダン ピーターソン:気候科学はひどい詐欺だ。
『歴史的な標準だとして、貧弱なCO2の量の中に我々はいて...........
ほとんど、植物が死に始めるような量になっている。』
『今、増加してきた..........
地球は20%............というのがわかったことだ』
(1993年 地球を救うには10年しかない)
(2003年 地球を救うには10年しかない)
(2013年 地球を救うには10年しかない)
(2022年 地球を救うには10年しかない)
(愚かな人々はゴアを信じた)
嗚呼、、気候変動を信じるウォークな人々(覚醒した人々。ポリティカル コレクトネスな人々)に対する真実の爆弾がこれです。
プリンストン大学物理学名誉教授 ウィリアム ハッパー博士:
『CO2は世界にとって本当に良いものだ、、だから、人々はCO2をもっと作り出すように頑張らなければならない。』
ハッパー博士によれば、炭素税は『...........から良い暮らしを作っている御都合主義者は..........』
<@newstart_2024>
下院議員トーマス マッシー:『炭素にまつわることは全部ペテンだ..........もっと炭素はあって良いのに、と思う、、CO2はもっと必要だ、、地球の歴史において、もっと多くの炭素があったし、植物は元気になる、、CO2が増えれば地球上が緑で覆われ、作物は.........』
マーク モレノ:『定型。気候変動論者は、恐ろしい予測をする、、即ち、この悲惨な世界の終わりを避けられる唯一の道は、完璧な共産主義者になり、共産主義を実践し、異議を禁じ、前に進むことだ、、経済縮小を計画する必要があり、......を減らす必要がある........』
気候変動論者は、気候そのものより強い警告を発している、、ずっとだ。
天気のような制御できない事柄について、人々にパニックを起こさせる詐欺師たちは、余りあるカネを手中にするが、、本当に豊富なカネが用意されている。
パニックは、持続可能性についての理性的な対話の邪魔になる。
何と言っても、気候変動は世界的な政治に関わってくる。
グローバリストはメディアを使って気候変動ヒステリーを作り出す、、その目的は、各国の主権の上に国際的な管理・徴税権を有する超国家機関を作ることだ。
それから、グローバル エリートは、プロパガンダを仕掛けてきた。
主流メディアは、このことについて人を騙すためだけに存在している。
今、二酸化炭素マップを見てみよう。
我々は、歴史的に見て低い二酸化炭素水準にいるのだ!
地質学者はみんな、これが詐欺だと知っている。
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(9/27)ソーサイ選挙とか、、朝鮮系ニホン人による米軍占領地支配をまた確認するだけでしょうか、、
ゴアが気候の伝道者になったのは、大統領選でブッシュに敗れた後です、、票の集計を何度やってもはっきりしなかったのが、グローバリストのおすブッシュを当選させる代わりに、ゴアには気候変動利権を与えたからです、、小さな氷の上に乗った白熊の写真(嘘)をご存じでしょう。。
<WEFいろいろ (24)> <WEFいろいろ (25) >
<ハザール人の歴史> <良いjewはいるか?>
by ymmatheb
| 2024-09-26 15:52
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