ワクチン後遺症・死亡率の高騰 18
2024年 09月 21日

下の写真は23歳のアレクシス ロレンツの、ワクチン傷害前の姿。
そして、現在の姿。
アレクシスは、自分の意志に反して、3種のワクチン接種を命じられた、、そして、今アレクシスは余命数日とされている。
死を前にして、彼女は自分のことをシェアして欲しい、と望んでいる。
アレクシスの痛ましい体験は、自分の病気(パロクシマル夜行性へモグロビヌリアPNH) のために UC(カリフォルニア大学)アーヴァイン病院に行ったことから始まる。
アレクシスは輸血を希望していた、、しかし、医師は彼女がワクチン接種していなければ治療を進められない、と彼女に告げた。
ワクチン傷害の病歴と彼女の遺伝的条件による深刻な危険性にも関わらず、アレクシスは三種のワクチンを一度に接種された、、破傷風・髄膜炎・肺炎のワクチンだ。
接種後、10分でアレクシスの身体は活動停止し始めた。
スティーヴ カーシュによれば、アレクシスの症状は深刻な急変を見せた、、
『三種のワクチンが同時に投与された10分以内に、アレクシスの両目は一時的に視力を失い、顎は固く閉じられ、嘔吐が始まり、状態は急激に恐ろしく悪化して行った。』
アレクシスは全身が(打撲のような)傷と血腫で覆われた様子を、助けを求める中で示した。
アレクシスはひどい苦痛に陥った、、そして、悪化する症状にも関わらず、生命に危険のある症状に対して少しの対応しかしなかったようだ、、痛み止めとベナドリルをアレクシスに投与することにして。
(痛ましい姿が、動画<https://video.twimg.com/ext_tw_video/1836437104831713280/pu/pl/cZ3tgQyN6SkZuBQh.m3u8?tag=12>にあり、自分の姿をシェアしてください、と)
三種のワクチン接種を強要した医師は、不要なワクチン接種後の治療を必死で求めるアレクシスに何の説明もせず、動画から消えました。
@MidwesternDoc によれば、アレクシスのように医療で失明するケースは、全く普通にあることだ:
● 医学教育で重要な側面は、医師がしばしば以下の条件を認識できなくすることである:
● 認知の不一致(即ち、医師が患者を傷つける、あるいは仲間内の指針に欠陥があると医師が受け入れる)。
● 認識するために見極めることを医師は教えられていない(人間の身体はとても複雑で、ほとんどの医師は事態を見抜く本質的な能力を備えていない、、事態の意味を掬い取り、また真剣に考えることを教えられていない、、これは、医師の認識の中で有意義とされないのだ)。
● このため、薬害をしばしば認識し損なう医師が現れ、また不調を訴える患者を薬剤に結びつけるのにしばしば失敗する(特に、医学教育では副作用を認識するような訓練はされず、科学によって裏付けられない患者の訴えは『個人的』で偶発的なものと信じさせる訓練がされている)。
こうして、『医療のガス欠』(ここでさらに論じられる)という痛ましい現象が起きる、、多くの患者が腹立たしさを覚えるのが当然な現象が。
病院のワクチンがあなたに傷害を与えたとき、どうなるのか?
ミッドウェスタン ドクター
2024年(令和6年)9月18日
アレクシスの症状が悪化したとき、アレクシスはICUに入れられた、、おそらく、病院は非難をかわそうとしたのだ。
しかし、アレクシスはすでに悪化していた。
@MidwesternDoc によれば、アレクシスの検査結果から免疫血小板減少性紫斑病(ITP)と分かった、、知られてはいるが稀なワクチン合併症-----免疫系が自分の血小板を破壊し、身体中に危険な血栓と出血を起こす------である。
アレクシスが入院中に受けた全く困った治療について、@MidwesternDocが述べている、、アレクシスが受けるべき治療とは全く言えない内容だった、と。
アレクシスの全身の強い痛み・腫れ物・血腫は、放っておかれた。
ワクチン接種の直ぐ後に始まったアレクシスの驚くべき症状にも関わらず、病院側はパルヴォ ウィルスのせいだとした。
かててくわえて、病院スタッフはアレクシスをバカにして、アレクシスが助けを求めているのにすぐに対応しなかった。
保険契約を理由に、危険な状態にあるアレクシスの転院さえも、病院は拒絶した。
● アレクシスは輸血して欲しいと病院に来たのだった、、しかし、アレクシスがワクチン接種を受けなければ、何の治療もできない、と病院から告げられた。
● アレクシスが何のワクチンを接種されたのかについて、病院は矛盾した説明をした(看護師はどんなワクチンを接種したかハッキリと話したのだが)。
● アレクシスの全身は、彼女の顔に見えるのと同じ血腫で覆われた、、そしてアレクシスの身体は浮腫んでいるように見えた。
さらに、強烈な痛みがある。
● 医師たちはアレクシスを治療できなかった(アレクシスは自分を笑う医師もいたと述べている、、そして一人の医師は、こんなのは見たことがない、と言っていた、と)、そして、世話が必要でナースコールを押した時、ナースは数時間後に現れた、と。
● 病院は、ワクチン接種のせいではなかった、、パルヴォウイルス感染のせいだった、と確信している(PCR検査でこのウイルスに陽性だった)。
ワクチン接種の10分後にアレクシスの症状は始まった,,,,,,,,,,スザンヌ ハンフリーズの体験と違いないものと言える。<https://drsuzanne.net/>
アレクシスを転院させようとしたが、アレクシスの医療保険契約は別の病院で治療を受けられないものだった。
@MidwesternDoc まずいことに、アレクシスのような場合は特別なものではない。
ワクチンによる傷害(後遺症)は、否定されたり、過小評価されがちであり、ワクチン接種で障害を受けた人々は、往々にして孤立し訴える術もない。
@MidwesternDoc アレクシスの場合、病院側がワクチンによる障害を認めなかったので、アレクシスは危険な状態に放って置かれた。
アンジェラ看護師・スティーヴ カーシュ・等の人々は、アレクシスのワクチン障害を治療するのに信頼のおける医師のいる他病院へ移そうと頑張った。
@MidwesternDoc アレクシスのために祈ってください、、そして、彼女の経過をシェアしてください、、人々が彼女と同じ運命に落ちないように。
下の人道的なプラットフォームで、アレクシスのファンドレイザーへのあなたの支援をお願いします。
更新:『アレクシスは、昨日の朝よりずっと良く見える。
多分、夜も昼も。
昨日より、ずっと安定している。』
@CommunityNotes:アレクシスがワクチン接種を受けて後10分以内でアレクシスは急速に悪化し、一時的失明・麻痺状態に陥った。
ワクチン接種が必要とアレクシスに告げた医師は、ワクチンは関係ないと主張しているが、、もはや残酷な態度とも言える。
『社会の中立的な人々も、アレクシスが傷害を受け、医師がワクチンを擁護するために嘘をついたことに、賛同したいと思うでしょう、、つまり、障害を否定して信頼を失うほど、医師たちが如何にカラの中に閉じこもっているのかを、この対応は示しています。』
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コロナ騒動で重要な役割を果たしたPCR検査が出てきます。
(PCR検査の発明者は「診断にPCR検査を使ってはいけない」、と言っていましたが、50歳前後でしたか、亡くなり、、その後、コロナでは診断の決め手として使われました。アレクシスにもPCR検査が行われたのですね。)
アレクシスが打たれた三種のワクチンがmRNAだったのかわかりませんが、コロナ ワクチン接種済みの人々から採血された輸血用血液が忌避されたり、危険視されていることも報じられています。
アレクシスが輸血を受けるには、三種のワクチンを接種しなければならない、と告げられたのとは、直接関係はないのでしょうが、、流れはコロナパンデミック以降であることを妙に示しているような感じです。
現代の西側世界の医学はロックフェラー大学が支配していますが、上の指摘(医学教育について)は当然のことなのでしょう。
それにしても、ニホンではまだ子宮頸癌ワクチンとかをやっているのでしょうか、、高齢者に肺炎ワクチンを打つというのも見かけましたが、、令和6年10月からは高齢者に新型コロナ用のレプリコン ワクチンを定期接種するというのも、、
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by ymmatheb
| 2024-09-21 14:34
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