スマホで人は、、、2

(《スマホで人は、、、1》からの続き)

このことは、イルミナティのタビストック研究所のメディア部門が推し進める、多重人格・自己同一性が混乱した性転換・超えてしまっている人間主義者など、を明らかにするでしょうか?
このことは、国民が完全に狂気じみたようになって行っているわけ、を明らかにするでしょうか?
5Gが全体に広がった時、何が起きるのでしょうか?
人間は、将来も鳥たちと同じ舟に乗っているでしょうか?
私たちは、自分は何かという自分の意味を、全く失ってしまうのでしょうか? そしてロンドン シティーが指揮をとって奏でる人口削減と堕落の新世界秩序(ニュー ワールド オーダー)へと、至極簡単に追いやられて行くのでしょうか?

通信規制とELFの重大さを研究する基金と、両方とも無いのにも関わらず、WHOのような主流機関が携帯電話はガンの原因になることを認めています。ここでのガンの、最も一般的な形は、耳に最も近い脳領域の中で起きるグリア細胞腫です。
グリア細胞腫の多くは、脳の中心において松果体に移動します。
この移動が良くないことだというのは、以下の二つの理由からです。

(1)生理的に、松果体はメラトニンを生成しますが、このホルモンはフリー ラジカルを攻撃するので、人体のひどく酷使された免疫機構を再建する鍵です。ほとんどの研究者が、フリー ラジカルはガンだけでなく全ての病気の背後にある主な原因である、ということに賛成しています。

人間は、暗闇の中で眠っているときにだけ、メラトニンを生成できます。私たちに生まれつき備わっている24時間のリズムによってです。
しかし、最近の研究によれば、人間の脳は光の周波数とELF周波数を区別できないそうです。
従って、もしもあなたが携帯電話のおしゃべりがいっぱいの所に住んでいれば、あなたの脳はあなたが(眠っていても)眠っていると考えないので、メラトニンを生成しません。

(2)精神的に、古代人は松果体を『第三の目』と見なしました。『第三の目』は人間の五感を超えた現象を見つけるための自然な力を、人間に与えるとしました。
イルミナティの研究者たちは、執念を文書に残してきました。この自称ルシフェリアンたちの、全人類の松果体に神が授けた力が宿ることを隠してしまおう、という執念をです。そして、この知識は秘密結社を通して、自分たちのために秘蔵されました。

私たちが人間にとどまり続けるには、広く販売された無線電波の猛攻撃が、何をもたらすのかを明らかにしなければなりません。人間と母なる地球両方へのエイリアン・AI侵入者による攻撃が、もたらすものをです。
あなたの携帯電話を放しなさい、外に放り出して母なる地球とあなた自身両方に知らせなさい。
このとき、両方を守るために地獄のような戦いになります。なぜなら、これは私たち全員に宣言された戦争だからです。

さて、許してもらえるなら、私と一緒にハーモニーをとってくれる鳥たちが欲しいです。

(「スマホで人はバカになる」終わり)

----------------------------------------------------------------------
ヘンダーソンさんが書かれた五冊の本です。

[PR]
by ymmatheb | 2018-05-07 06:10 | レフト フック | Comments(0)

わからないことを理解できるまで追求します。数学と合唱ではできるまで。


by 九天
プロフィールを見る
画像一覧